引越しの際の大量の出費

家の専業主婦をしていて家計簿もきちんとつけています。
貯金はないもののいつもちゃんと生活ができているので、ずっと毎日平穏な生活がおくれていました。

そんな平穏な生活でお金に困ったときの体験は家電製品が壊れた時です。
私が購入してきた家電製品は一応保証もかけていて何年かなのですがずっと使っていたら電化製品も故障してきたりします。修理できる範囲だったらいいのですがどうしようもないときがあります。
なんとか故障を修理をしていで大丈夫だったのですが、どうしようもないときもあります。

そしてなんとか過ごしていた時に引っ越すことになり片づけをしていました。荷造りをしていたのですが扇風機などこまかな家電製品をみていると壊れており処分することになりました。
処分に関しては燃えないゴミでよかったので何もお金がかかるわけではなかったのですが、引っ越ししてすぐにキッチンのコンロが引っ越しした部屋では使えないことがわかりました。
そして住んでいる人に聞いたのですが、ここの部屋は湿気が多くて除湿器をおかないと壁にカビがはえたりするのでコンロと除湿器をかうことになりました。
「日頃の生活費はなんとかなっていたのに急に必要なものがふえてしまいどうしよう・・・」と悩みました。
貯金の金額より購入する金額のほうが多かったのでなんとかなるはずもなく悩んだ結果光熱費のなかから電化製品代をだすことにしました。
なのでその時期は先の支払いを先に延ばしていたのでやりくりが相当大変でした。

家具もやんちゃ時期の息子2人にボロボロにされていたため、この際もう買いなおしてしまおう!と意気込んでいましたが、やはり出費が・・・
なので、友人に教えてもらったこのサイトで購入することにしました。安く手に入ったのでとても助かりました・・・(;^ω^)

あと引っ越しをするとまわりの近所の人にあいさつまわりに何か用意してもっていくことがありましたので、洗剤とは言え数多く購入すると相当大きな金額になるので支払いにお金がとんでいきました。
貯金にあてようと計画していたこともゼロとなり計画自体もなんともなりませんでした。そこまで予測していなかったので今度からもっとさきのことを予測していないといけないと心に決めてお金の計画をしています。

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お金の勉強が必要

消費者金融は、個人に対する無担保での融資事業を中心とする貸金業を意味しますから、昔で言うところの、サラ金と同じだと考えています。

私は、自分の周りで、消費者金融を利用して人生が追い込まれた人を何人か見てきました。

そのため、消費者金融に対してはよいイメージはありません。

利用する人に対してもよいイメージはありません。

私自身は、奨学金と住宅ローン、結婚式費用のブライダルローンが少しありますが、それ以外でお金を借りたことがないというのも、その理由のひとつですが、最も大きな理由は、前述の人生を追い込まれた人を見てきたことであると考えています。

人生が追い込まれた人たちは、別にその消費者金融のせいで、追い込まれたわけではなく、消費者金融がなければ別の方法で追い込まれていたのだろうとは思います。

もしかすると、追い込まれてどうしようもなくなったから消費者金融を利用していたことがわかっただけで、親兄弟、親戚、友人、あるいは恋人が消費者金融を利用しているとも限りません。

しかし、そうだったとしても、やはり利用していることを人に知られたくない業種であることには違いないと思います。

消費者金融の利用理由の最も大きいものは、生活費として、といわれています。

現代人は何かしらでお金を得て日々生活しています。

来月手に入るであろうお金もおおよそ予測できることでしょう。

したがって、手に入るお金に見合った生活費を工面できるはずです。にもかかわらず、生活費を得ようと借りるというのは矛盾があります。

これには、裏があります。実際には、別に多額の借金やかかる費用があり、生活費をなくしてしまったので、生活費を借りているわけです。

今や、消費者金融は大々的にコマーシャルを放送して、広告を提供している業界です。

もちろん、消費者金融が台頭したことで、いわゆるヤミ金業者が減ったという社会的な意義はあったのかもしれません。

お金の勉強なんて誰も教えてくれません。

でも、誰もがお金について何かしらの苦労をし、消費者金融を利用する人の中には、お金によって人生を狂わせてしまうような人が出てきます。

日本で、若いうちからお金の勉強を学校で行うようなシステムが必要なのではないかと考えています。

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短期借入金

短期借入金とは、金融機関などから借入した一年以内に返済する借り入れ金(ローン)のことを言います。これは主に運転資金や決算資金、賞与資金などに利用されることが多く、ローンによっては返済期日が到来する度に借り換えで対応することが多いようです。

あまり短期借入に依存し過ぎると財務面の安全性に欠けることになるので注意が必要です。

資金の調達先としては、銀行や信用金庫、信用組合、労働金庫などの金融機関、関係会社や株主、役員などがあります。
また、借入方法として、当座貸し越しや証書借り入れ、手形借入れ、ビジネスローンなどがあります。

一般的に短期借入金は経理上において、返済期日が貸借対照表日(決算日)の翌日から起算し、一年以内に到来するものが該当します。貸借対照表では流動負債として計上されます。また、ローンの支払利息については損益計算書の営業外損益の部の営業外費用として計上されることになります。

また、ローンの支払利息については損益計算書の営業外損益の部の営業外費用として計上。短期借入金に対して、返済期日が決済日の翌日から起算して一年以内に到来しないものは長期借入金になります。
新しい車を購入する際にローンを組んだのですが、そのローン返済には5年かけています。そういうのも長期借入っていうのかな。。。

僕は、車を購入するときになかなかローンの審査に通らなくて、やっとのことでローンに通り購入することができました。

車のローンが通らない※自動車ローン審査に落ちた時の対処法

前の車のローンがまだ残っていたというのが一番審査に通らなかった原因なのは分かっていたのですが、どうしても車の買い替えがしたかったんですよね・・

ローンが残っているままだと新しい車ローンを組むことができないので、一旦お金を借りて一括返済をして、売れた車のお金で一旦借りたお金を返済し、また新たにローンを組んだっていう感じですね。

どうやったらローンが残っていてもまた新たにローンを組むことができるんだろうって探してるとこの方法を見つけました。借りてまたすぐに返済をしたので無利息キャンペーンの期間中で返済もできたので元金だけの返済になりましたよ。

 

 

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お金がなくて困ったら

本当にお金がなくなってやばくなったときには、まずありとあらゆる身の回りの換金できるものをすべて売ってしまいます。

実は以前にも経験があるのですが、CDや本、服や鞄、アクセサリーなど思いきって売ってしまえば2、3万円くらいはなんとかなります。

いきなりリサイクルショップに持っていくより、まず最初に家族や友人に買い手がいないか探します。売られる方はよっぽど需要がない限り迷惑ではないかと思いますが、こっちも売ることに必死なのでゴリ押しします。

リサイクルショップに売るより、必要な人に直接売る方が高く買い取ってもらえるので、まずそこから手を付けます。ネットオークションなどもありますが、それほど悠長なことを言っていられる状況でないことが多いので、もし買い手が見つからなければリサイクルショップへ持っていきます。

それでも足りなければ親と兄弟に借ります。必要な金額によりますが、少額であれば親に相談するより兄弟に借りる方がなんとなく気が楽です。

しかし、身内から借りることができない状態や、借り手も不足がある場合はクレジットカードのキャッシング枠を利用します。個人的なイメージなのですが、消費者金融を使うのにはなんとなく抵抗感があるし、返済に対して気が重くなるような気がします。

その点では、クレジットカードのキャッシング枠は、借り入れ後返済の支払もカードの利用分と併せて引き落とされるので、なんとなく安心感がある気がします。

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